マウントレーニア エクレールラテを飲む!
こんにちは、コブラです。
久々にコンビニに立ち寄ったら、あるじゃないですか新商品!
どん!
マウントレーニア エクレールラテ
エクレール・・・エクレアっぽいのか?と思いながら飲むことに。
メープル&バニラっぽい鯵!いや味!
嫌な甘さが口に残らないのがいいですね。
今まで飲んだものの紹介記事
こんにちは、コブラです。
久々にコンビニに立ち寄ったら、あるじゃないですか新商品!
どん!
マウントレーニア エクレールラテ
エクレール・・・エクレアっぽいのか?と思いながら飲むことに。
メープル&バニラっぽい鯵!いや味!
嫌な甘さが口に残らないのがいいですね。
今まで飲んだものの紹介記事
こんにちは、コブラです。
前回はMac上のiOSシミュレータを学びました。
ですが、
俺は実機を持ってるんだ!実機で動作確認したいぜ!
という方もいるでしょう。
そんな方のために、今回は番外編です。
実機に作成したアプリをインストールするためには、
Apple社のデベロッパープログラムから、デベロッパーライセンスを取得する必要があります。
正式にiOSアプリ開発者として承認を得るわけですね。
ライセンスは年間1万円弱の費用が登録料としてかかります。
1年経ったら、またライセンスを継続購入するわけです。
その方法や手順については、分かりやすいサイトさんがあったので。
iOS Developer Programへの登録方法 – えんたつの記録
承認されたら、動作テストしたい実機をMacに繋ぎ、Xcodeを立ち上げます。
右上の「Organizer」ボタンをタップします。

「Organizer」画面でゴニョゴニョすれば、
Xcodeの「シミュレータ実行・停止」の部分の”iOS Device”が自分の端末名になると思います。
その状態でシミュレータを実行すれば、
実機にアプリがインストールされ、確認できると思います。
ちなみに、この有償登録をしないとApp Storeにアプリを公開もできません。
先に言えよって話ですが・・・(汗
審査には数日~1週間前後かかるので、
実機で確認したい人は早めに、
いつアプリができるか分からない・・・っていうか勉強だし・・・という人は、
できてから申請でもいいんじゃないでしょうか。
これまでの記事
イチから学ぶiPhone/iPadアプリ開発 第1回 「Macって何?」
イチから学ぶiPhone/iPadアプリ開発 第2回 「Xcodeって何?」
イチから学ぶiPhone/iPadアプリ開発 第3回 「プロジェクトって何?」
イチから学ぶiPhone/iPadアプリ開発 第4回 「計画を形にしよう!」
イチから学ぶiPhone/iPadアプリ開発 第5回 「ドキドキのシミュレータ!」