WordPress Google アドセンスプラグインを導入する方法。
こんにちは、コブラです。
この社員ブログにもいつの間にかこっそり導入したGoogleアドセンス。
その方法をこっそりお教えします。
まずはWordpress管理画面→「プラグイン」メニューより、
プラグインを追加します。
今回追加したのは「Wp Adsense Plugin」というもの。
インストールし有効化します。
そうすると「設定」メニューに「Wp Adsense Plugin」が追加されます。
で、Googleアドセンスにて広告コードを発行するわけなんですが…
なんですが…
この「名前」の部分を日本語にすると、Wordpressで文字化けし正しいコードにならないようです。
気付くのに1週間かかった…全然承認されないはずだorz

無事広告コードを入手したら、先程のプラグインの画面に貼り付けます。
それを、表示したい箇所で呼び出します。
ブログ記事内なら、wp_ad_camp_1([]のカッコも付けてくださいね)でいいのですが、
テンプレートに埋め込みたい!という方は、
<?php echo show_ad_camp_1(); ?>
と記述してください。
後ろの1は、プラグインの画面で設定した個所に合わせて変えてください。
正しく埋め込めていれば、空白や代替広告が表示されるはずです。
これでOK!あとは承認を待つのみです!
GoogleにしろAppleにしろ、日本語を多用すると危険ですね…。
さて、肝心の広告は…そのままにしておくか…
イチから学ぶiPhone/iPadアプリ開発 第5回 「ドキドキのシミュレータ!」
こんにちは、コブラです。
さて、前回からようやくXcodeを使い始め、
ベースとなるプロジェクトを作るところまで進みました!
今回から徐々にXcodeの使い方に入っていきたいと思います。
そんなわけで、まずはXcodeの画面から説明します。
これは下の画像を見てもらいましょう。
※クリックで拡大します
こんな感じです。Eclipseなどのツールを使ったことのある開発経験者なら、
それぞれがどんな役割をするかはなんとなくイメージできると思います。
そうでないと人も、今はふーんって感じで眺めておいてください。
では、いきなりシミュレータを起動してみましょう!
左上の「シミュレータ実行・停止」の部分の”iOS Device”をクリックし、
”iPhone5.1 Simulator”に切り替えてください。
そしたら左側の再生ボタンをクリック!
そうすると、iOSシミュレータが起動して、
画面上にiPhoneと真っ白な画面が表示されると思います。
されました?されましたよね?
素晴らしい!シミュレータの起動ができました!
シミュレータとは、要するにつくったアプリをMac上で動作テストできる機能です。
これは便利ですよねー。
もちろん、シェイクやiPhoneの向きを変えることもシミュレータ上で可能です。
試しに、シミュレータのホームボタンをマウスでクリックしてみてください。
真っ白なアイコンに「helloworld」という文字が表示されていると思います。
これがあなたのアプリです!
シミュレータを終了するには、「command」キー+「Q」キー。
またはツールバーから終了できます。
アプリのシミュレーションだけを止めるなら、Xcodeの停止ボタンを押してください。
これで、シミュレータの使い方を覚えましたね!
次回は、アプリの作り方を学ぶ!…かも?
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