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FuelPHPでエラー処理

2013年07月20日 11時28分44秒

こんにちは、ピーターです。
FuelPHP 1.6の話です。

キャッチしなかった例外や、404エラーや500エラーが発生した時には、fuel\core\views にあるファイルが実行されるようです。

キャッチしなかった例外
開発環境(\Fuel::DEVELOPMENT)では errors\php_fatal_error.php
本番環境(\Fuel::PRODUCTION)では errors\production.php

404エラー
404.php

500エラー
500.php

これらのファイルを fuel\app\views にコピーして修正することで、オリジナルの処理を実行できます。

PHP, 社員:ピーター

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